自宅で何度も観る価値のあるコレクションすべき超オススメのDVD
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MICHAEL
MICHAEL
2010年12月に発売されたマイケルの9年振りの最新アルバム
2001年発売の「インヴィンシブル」以来のオリジナルアルバムで未発表新曲10曲を収録。
フジテレビの「とくダネ!」で小倉智昭さんが絶賛していたアルバムです。

映画「THIS IS IT」 のDVDとブルーレイ

↑ 2010年1月27日にとうとう「THIS IS IT」のDVDとブルーレイが発売されました!

マイケル・ジャクソン VISION【完全生産限定盤】

マイケル・ジャクソン「VISION」完全生産限定なので売り切れる前に手に入れておきたいDVDです!

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よくある質問

◆わたしはマイケル初心者です。もしMJのDVDを1つ選ぶならどれがいいいですか?

1つ選べというのは非常に難しいですね。。でも、あえて1つ選ぶなら・・・はじめて観るマイケルのDVDとして1つ選ぶなら・・・やっぱりこのライブDVDでしょう。完璧主義者のマイケルが唯一DVDとしての発売を許可したライブDVDです。開始3分で失神者がでてしまう程の迫力を堪能できますし、「本物」という言葉の意味が分かるライブ映像です。

次に観て欲しいDVDはこれです。マイケルのアーティストとしての本当の姿が分かります。

マイケルのステージの完成度の高さは多くのミュージシャンが認めるところです。初めて人前でムーンウォークしたステージ映像や伝説となっている1995年MTV ビデオ・ミュージック・アワードのパフォーマンスを見たいならこのDVDです。

◆マイケル・ジャクソンの本当の姿を知りたいのですが、どの本がオススメですか?たくさんあって、どの本を読んでいいのか分かりません。。

マイケル・ジャクソンに関する情報は、残念なことにマスコミが勝手に創り上げた真実ではない情報が多くを占めます。なぜなら、世の中の多くの人が興味を示すスキャンダルな情報を流した方がテレビは視聴率が取れますし、雑誌も売れるからです。

私が知っている限り、マイケルほどメディアの犠牲になった人物はいません。それでも、信頼できる情報が書いてある本があります。私がオススメする本は現状では下記の4冊です。絶版になる前にぜひ真実に触れて下さい!

ムーンウォーク - マイケル・ジャクソン自伝
ムーンウォーク --- マイケル・ジャクソン自伝
マイケルによる唯一の自伝。MJ自身が語る言葉を読むことができる唯一の本。
マイケル・ジャクソン全記録 1958-2009
マイケル・ジャクソン全記録 1958-2009
MJの活動すべてを徹底調査し、時系列にそって詳細に記録した本。日本一の音楽評論家・吉岡正晴さんの翻訳。
新しい「マイケル・ジャクソン」の教科書
新しい「マイケル・ジャクソン」の教科書
日本一MJに詳しいミュージシャン・西寺郷太さんの研究本。マイケルの肌が白くなった本当の理由が分かります。
マイケル・ジャクソン
マイケル・ジャクソン (講談社現代新書)
なぜマイケルは誤解されたのか?ジャクソン家の人間関係、全盛期の混乱から少年虐待疑惑の真実、THIS IS ITの舞台裏まで。

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ライヴ・イン・ブカレスト(DVD)

ライヴ・イン・ブカレスト [DVD]
ライヴ・イン・ブカレスト [DVD]

マイケルのDVDを何か1つ選ぶなら・・・?

こんな質問を受けたら、間違いなくその1つとしてオススメするのが、「ライヴ・イン・ブカレスト(LIVE IN BUCHAREST: THE DANGEROUS TOUR)」のDVDだ。

このDVDは、1992年にルーマニアのブカレストでに行われた「デンジャラス・ツアー」ライブの模様が収録されている。

このライブ映像を見たら、あなたはマイケル・ジャクソン中毒になること間違いなしと言えるくらい完成度の高いライブになっている。

まず、登場シーンがかっこいい。

観客の度肝を抜くような仰天な登場をしてから、約2分は全く動かないマイケル。

そんな微動だにしないマイケルに対し、大歓声の大盛り上がりで迎える観客。

しかし、マイケルはポーズを決めたまま動かない・・・。

やっとマイケルが動いたのは、登場してから1分50秒後。クビの向きを変えただけ。

その後、サングラスと外し、演奏が始まると、早くも失神した女性が運ばれてくる。

もう、出だしから鳥肌たちまくりの演出になっているライブ映像だ。


個人的な意見だが、マイケルの偉大さを満喫するなら、次の順番だ。

ライブDVD > ビデオクリップDVD > CD

マイケルのCDは持っているが、DVDは観たことがないという人は、ぜひ映像でマイケルの世界を堪能して欲しい。

マイケルの歌は聴くだけではもったいない。ビデオクリップを観て初めてマイケルが伝えた世界観が分かってくる。

しかし、それでもまだ足りない。

やはり、ビデオクリップよりもライブの方がスゴイ!

そして、DVDに丸ごとライブ映像を収録したのは、この「ライヴ・イン・ブカレスト(LIVE IN BUCHAREST: THE DANGEROUS TOUR)」しかないのだ。

だからこそ、このDVDは非常の貴重なDVDだし、ライブ内容も「スゴイ!」のひとことしか見つからない。

いや、言葉で評価すること自体がバカげているように感じるほどのマイケル・ジャクソンワールド、80年代のマイケルが積み上げてきたことの集大成となったライブとなっている。


収録曲

1,オープニング

いったい何人の人がこの会場に集まったのだろう?観衆は今か今かとマイケルの登場を待ちわびる。

そこへ・・・マイケルが仰天の登場方法で会場が割れるような大歓声に。早くも泣き崩れる人が多数・・・。

しかし・・・、マイケルは微動だにせず。いったい、これから何が起こるのか・・・?


2,Jam(ジャム)

1曲目は「Jam(ジャム)」から始まった。

早くも失神して観客の頭の上をローリングして運び出される女性が・・・。

失神者は1人ではない。次々と運び込まれます。まだ、始まったばかりだというのに・・・。

「Jam(ジャム)」のノリの良いリズムに合わせて、観客は頭を揺らし、マイケルは踊りまくる。

間奏では、ラップに合わせて踊るマイケルを見ることができる。

それにしても、この1曲目の間に何人の人が失神してしまったのであろうか・・・?


3,Wanna Be Startin' Somethin'(スタート・サムシング)

1曲目の「Jam(ジャム)」が終わると、マイケルは観客に「みんな元気かぁ〜?」と叫び掛ける。

そして、それに応える観客たち。

お得意の「ヒューフゥ!」「イーヒィ!」「アゥッ!」といった叫びも炸裂。観客は大歓声に。

そして、2曲目の「Wanna Be Startin' Somethin'(スタート・サムシング)」が始まる。

1曲目で着ていた衣装を脱ぎさると、金色のレオタードのような衣装を着たマイケルに早変わり。

この衣装が似合うのはマイケルだけであろう。

そして、この曲の間にも、何人もの人が失神して運び出される。


4,Human Nature(ヒューマン・ネイチャー)

2曲目の「Wanna Be Startin' Somethin'(スタート・サムシング)」が終わり、また観客に「ヒューフゥ!」「イーヒィ!」「アゥッ!」などと叫び掛けるマイケル。

そして、3曲目の「Human Nature(ヒューマン・ネイチャー)」が始まった。

この曲では、マイケル特有のダンスを堪能することができる。

タッティング、ロボット、ヒット、アイソレーション、スライド、そしてあのセクシーな腰使い。

声を出して歌うというよりも、身体で歌の世界を表現するといったところだ。

スローなメロディーとマイケルの創り出す世界観に恍惚の表情を浮かべる女性達。

まさに彼女たちは、マイケルワールドにオーガズムを感じているようだ。


5,Smooth Criminal(スムーズ・クリミナル)

細身のスーツとハット(帽子)というお決まりのスタイルのシルエットが映し出され、4曲目の「Smooth Criminal(スムーズ・クリミナル)」が始まる。

バックダンサーもスーツとハットでばっちり決め、まるでミュージカルのような演出になている。

そんな舞台上のマイケルが創り出す世界を見て、言葉を失い口を開けたままフリーズしてしまう観客もいる。


6,I Just Can't Stop Loving You(キャント・ストップ・ラヴィン・ユー)

会場は照明が消され、ゆったりとしたインストルメンタルの音楽が流れる。

観客は火を付けたライターを持った手を挙げ、左右にゆっくりと振る。

まるで暗闇で輝くホタルのようだ。

そして、5曲目の「I Just Can't Stop Loving You(キャント・ストップ・ラヴィン・ユー)」が始まる。

幻想的な雰囲気の中、照明に照らされ、ゴールドの衣装で光り輝くマイケル。

そして、女性のボーカリストが歌いながら入ってくる。

そして、マイケルと女性ボーカリストとのデュエットがはじまる。

この曲は、2人の愛を確かめ合う歌。

途中、マイケルが女性ボーカリストの股間に手を当て、そっと撫でるパフォーマンスで観客がまた興奮。

そして、2人の愛は成就するかのように見えた・・・。しかし、ふと女性がステージから消えてしまった。

マイケルは歌うのを止め、頭を抱えたまま、その場に立ちつくしてしまう・・・。


7,She's Out Of My Life(あの娘が消えた)

立ちつくしたマイケルが「あの娘が消えた」というフレーズを歌い始め、6曲目の「She's Out Of My Life(あの娘が消えた)」がはじまる。

好きな女性を失ってしまって、悲しみに溢れるように歌うマイケル。

そんなマイケルの姿を見て、涙を流す観客の女性たち。

そして、曲の途中でマイケルが観客に向かって指をさし「こっちへ来てくれる?」と言うと、一人の女性が選ばれステージへ・・・。

その女性は自分がステージの上でマイケルと同じ舞台にいることが信じられないような状態。まるで、夢でも見ているのではないか。

そして、マイケルとその女性は固く抱き合う。

抱き合いながら歌うマイケル。やっと孤独から解放されたマイケル・・・。

しかし・・・そのとき警備員がステージに入ってきて、女性に席を戻るようにと。

嫌がる女性。警備員に抵抗してもマイケルの側にいたがる女性。

とうとう、その女性は警備員に無理矢理抱えられながらステージを後にする。

この2人の姿に真の愛をみつけ、涙する観客たち。

マイケルは女性がステージからいなくなってからも歌い続けるが、とうとう歌うことができなくなり、ステージにヒザを付き、泣き出してしまう。

なんとか、立ち上がることができたが、涙はとまらない・・・。

悲しみに頭を抱えるマイケル・・・。

そんなマイケルを元気づけようと、「マイケル!」コールを浴びせる観客たち。

そして、ステージは照明がフェードアウトし、真っ暗に。


8,I Want You Back / The Love You Save(帰ってほしいの / 小さな経験)

暗闇の中でマイケルの声が突然響き出す。さっきと違った元気な声だ。

「みんなは絶対に誰かの大切な人だよ」

そして、ステージがライトアップされると、マイケルと中心とした5人のパファーマーが。

「ジャクソン5」の再来だ。

まずは、「I Want You Back(帰ってほしいの)」。

さっきまでの悲しい雰囲気はどこにいったのやら・・・会場は大盛り上がりだ。

次に「The Love You Save(小さな経験)」をお披露目。


9,I'll Be There(アイル・ビー・ゼア)

今度はマイケル一人で、永遠の名曲「I'll Be There(アイル・ビー・ゼア)」を歌う。

ステージの後ろにはマイケルの子供時代、ジャクソン5時代のマイケルや兄弟たちが映し出されている。

会場では観客たちが「アイル・ビー・ゼア〜♪」のメロディーに合わせて手を振っている。

「I'll Be There(アイル・ビー・ゼア)」を歌い終わると、またまたマイケルが床にヒザをつき泣き出してしまう。

どうやら、子供時代の兄弟たちのことを思い出してしまったようだ。

そして、マイケルは昔、兄弟達が歌っていた場所を指さしながら「ジャッキー」「マーロン」「ティト」「ジャーメイン」「ランディ」と兄弟たちの名前を口にする。


10,Thriller(スリラー)

会場の雰囲気がまたまた一変して、ステージにはガイコツの模型が置かれている。

「Thriller(スリラー)」だ。

途中で妖怪のような格好をしたバックダンサーたちが入ってきて、マイケルに襲いかかる。

逃げるマイケル。しかし、捕まってしまう。そして、マイケルも妖怪に。

そして、棺に入れられるマイケル。

ガイコツたちは踊り出し、妖怪たちは棺に入ったマイケルを運びだそうとするが・・・。

マイケルは棺の中から消えていた・・・。

手品ショーのような演出に観客は大盛り上がり。


11,Billie Jean(ビリー・ジーン)

真っ暗闇の中、衣装を買えたマイケルにスポットライトが当たる。

マイケルのダンスナンバーのうち最も有名な「Billie Jean(ビリー・ジーン)」がはじまる。

「Billie Jean(ビリー・ジーン)」といえば、ムーンウォーク(Moonwalk)

ムーンウォークから回転、そしてつま先立ち。観客は大歓声。

曲の終盤、ハット(帽子)におまじないをかけるような仕草をみせ、ハットをかぶって踊り出すマイケル。

スポットライトがマイケルだけに当たる中、ムーンウォークにはじまり、様々なダンスを魅せるマイケル。

そして、最後にハットを観客席に放り投げ、取り合いになる観客。

このハットを手にした人は今も大切にとっているだろうか?


12,Working Day And Night- Live Video(ワーキング・デイ・アンド・ナイト)

次はスクリーンに映し出された映像がはじまる。

「Black Or White」のPVの映像の1部だ。

マイケルが踊り叫びながら車や家を壊す暴力的な映像。

スクリーンに映し出された映像の間に衣装チェンジをしたマイケルがステージに戻り、「Working Day And Night(ワーキング・デイ・アンド・ナイト)」がはじまる。

バックダンサーやベーシスト、ギタリストと共に華麗に踊り歌うマイケル。


13,Beat It(今夜はビート・イット)

大流行した赤いジャケット着て、「アァァァーーーー!!!」と叫びながら「Beat It(今夜はビート・イット)」がはじまる。

この曲の時にギタリストの衣装がすごい。もう、人間ではない。そして、ギターからはレーザー光線が観客に向けて発せられる。

「Beat It(今夜はビート・イット)」の激しいリズムに乗って、マイケルも観客もハッスルハッスル♪


14,Will You Be There(ウィル・ユー・ビー・ゼア)

「Beat It(今夜はビート・イット)」が終わると、全く違う雰囲気のゆったりした音楽が会場を包み込む。

中にはまたライターに火を付け、頭上で手を振り出す人も。

そして、スローなテンポの中、ファンタジー映画に出てくるようなキャラクターの衣装の着た人たちが出てきて、マイケルは「Will You Be There(ウィル・ユー・ビー・ゼア)」を歌い出す。

まさに、ここは異次元の世界だ。

最後に天使が空から降りてきて、その羽に包まれるマイケル。


15,Black Or White(ブラック・オア・ホワイト)

「Black Or White(ブラック・オア・ホワイト)」のPVの冒頭シーン、マコーレー・カルキン君のシーンがスクリーンに映し出される。

そして、そのPVの映像から出てくるように、マイケルが登場。

ステージの上を走り回るようにして歌うマイケル。

激しいステージに会場も大盛り上がり。


16,Heal The World(ヒール・ザ・ワールド)

先ほどの「Black Or White(ブラック・オア・ホワイト)」と変わり、落ち着いた雰囲気の中、バレーダンサーが地球の絵が描かれたボールを持って踊りながら登場。

そして、そのボールを転がすと、マイケルが登場し、そのボールを拾い、バレーダンサーに手渡す。

そして、「Heal The World(ヒール・ザ・ワールド)」がはじまる。

癒されるような気持ちの良いリズムに応じて、頭上に挙げた手を左右に振りながらマイケルと一緒に歌う観客たち。

最後にはステージ上に大きな地球儀が登場。そして、その周りを様々な人種の大人と子供達で囲う。

まさに、「Heal The World(世界を治療しよう)」の世界だ。


17,Man In The Mirror(マン・イン・ザ・ミラー)

永遠の名曲「Man In The Mirror(マン・イン・ザ・ミラー)」。

マイケルが歌い出すと、またまた失神者が続々と出る。

そして、会場では泣きながら一緒に歌う人が続出。発狂する人が続出。

マイケルの「変わるんだ」「自分の中から変えるんだ」「変われるんだ」「君は絶対に変われるんだ」といった一連のメッセージにさらに泣き出す人が溢れ出す。

そして、メンバー紹介をし、マイケルは今日のライブにサヨナラを告げる準備に入る。

「Man In The Mirror(マン・イン・ザ・ミラー)」をバックに流しながら、マイケルがとった皆への最後のメッセージを伝える行動とは??

一歩間違えたら、命さえ落としてしまうことに挑戦するマイケルの姿を見た観衆は、きっとこう思ったはずだ。

「僕らは変われるんだ、もっと良くなれるんだ」と。

そのシーンは、実際にあなたの目で見て、そして感じて欲しい。

ライヴ・イン・ブカレスト [DVD]
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1度だけでなく、何度も観たくなるライブDVDです!

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